45代 主将

<予告編>決戦!首都大学東京

リーグ戦も次の日曜日で最終戦です。

首都大学東京で行われる武蔵大学戦。

前回も書きましたが、次が決戦です。勝たないと次に繋がらない。

武蔵大学さんはここ数試合の結果をみるとすごく強そう。しかしこっちも喰らい付きますよ。

さて、タイトルですが、エヴァっぽくないですか?
「成城は負けないわ。私が中てるもの」とか言いたい。

でも最近は射の調子が安定しない。良い時もあるんですが、悪いときは本当に悪い。

エヴァっぽく解説しますと

日向マコト「初号機、本座から射位への移動終了!これより、矢番え作業に入ります」
伊吹マヤ「『ロンギヌスの早矢』装填完了しました!取り掛け作業着工!」
日向マコト「四つガケセッティング完了!」
伊吹「天紋線から小指、薬指、中指…オールグリーン!」
葛城ミサト「肩をリラックスしてぇ…打ち起こしいくわよ!」
伊吹「馬手、打ち起こします!10%、60%…打ち起こし完了!誤差、20%です!物見へ入ります」
冬月「手の内がぬるいな」
ゲンドウ「ああ」
赤木リツコ「角見30%増強で対応!早矢のアンチATフィールド展開!」
青葉シゲル「大三、弓手、馬手共に順調、引き分けます!」
日向「!…そんなバカな!」
葛城「どうしたの!?」
伊吹「信号を受け付けません!馬手肘、所定の位置の手前で沈黙!」
日向「早矢は射付節を通過!」
赤木「…また暴走?」
伊吹「パルス逆流!会を保てません!」
ゲンドウ「会が無いなら早くしろ。でなければ帰れ」
葛城「早矢の射出を最優先!目標をセンターに捉えて離れ!」
日向「ダメです!離れも前に出ます!」
葛城「奇跡ってのは中ててこそ初めて価値が出るものよ」

葛城「外したっ!至急、乙矢の矢番え作業に入って!」

ゼーレの人A「こいつが落でいいのか?」
ゼーレの人B「安土鏡のシナリオには書かれていなかった」
ゼーレの人C「碇君、なんとかなるのかね」

ゲンドウ「そのための、介添えですから」

みたいな感じです。長々とすいません。乙矢が中たったか否かはご想像にお任せします。
エヴァ好きじゃないとなんのことだかわけわかんないっすね。

とにかく、武蔵戦に向けてがんばって調整をしています。

まぁ上のやりとりを見る限り、絶好調ではないのはわかって頂けると思いますが、頑張ります。

中たらなければどうと言うことはないので(シャアですな)
成城の落は化け物か!と言われる様にがんばります。そうです。ガンダムも好きです。

とにかく、あと6回寝たら見知らぬ道場。

勝ちます。

決戦!首都大学東京!(主将)

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1 thought on “<予告編>決戦!首都大学東京”

  1. 内臓電源終了までの62秒でけりをつけるんですね。わかります。

    健闘を祈ってます。

    KY的なコメントで申し訳ありませんが、甲矢・乙矢ねw

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